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【渋谷会場】
[日程] 7月23日(月)〜8月3日(金) [時間] 13:20〜16:40(60分×3)
[担当] 伊香匡史,勝又健司,條秀彰 図形編(前半5日間) 7月23日(月)〜7月27日(金) 数式編(後半5日間) 7月30日(月)〜8月3日(金) 本講座は理系・文系を問わず,全ての大学受験生に必要とされる主要範囲をカバーする,全10日間の集中講義です.扱う範囲は数I,A,II,Bで,数式編(5日間)と,図形編(5日間)の2コースからなります.それぞれのコースで扱う内容は,以下の通りです. 「数式編」論証,整数,数列,関数の最大・最小,微積分 「図形編」座標,ベクトル,3角関数と図形 扱う問題は,月刊「大学への数学」での難易度B〜Cで,演習価値の高い問題を精選してあります.講義では,テキスト例題をしっかりこなせるようになってもらえるだけでなく,解法の着眼点,問題の背景,関連事項などにも力点をおいて解説するので,レベル以上の人にも十分満足してもらえることでしょう. 夏のうちに数学の総合的な学力向上を図ろうと考えている,意欲ある受験生を歓迎します. |
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【渋谷会場】
[日程] 7月30日(月)〜8月3日(金) [時間] 17:30〜19:40(60分×2)[担当] 勝又健司,坪田三千雄 【対象】 数V(微分・積分)の教科書の基本事項はすでに学んでいる人で,入試の標準問題あたりになるとスムーズに解けないというレベルの人から,難関大学の標準以上の問題の攻略法を効率よく修得したいという人まで. 【講義内容】 大学への数学の増刊号「解法の探求・微積分」の実戦編にある5つのテーマ【不等式,定積分関数,図形の必須手法,図形量の計算,抽象的&物理的問題】を1日につき1つずつとりあげ,極限から積分の応用までの数III(微分・積分)の全範囲の問題を一通りカバーします.テキストは主に難関校00年以降の入試問題で構成し,最近の入試の動向をこの5つのテーマのもとで分析すると同時に,たとえば,不等式ならば,極限から積分法にいたるまで,どういう不等式の感覚・手法が重要であり必要であるかを伝授していきます. 2時間×5日というコンパクトな講習ですが,配布する補助プリントで周辺を十分に補うという準備もしてありますので,実りの多い成果が期待できることでしょう. |
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【渋谷会場】
[日程] 7月23日(月)〜7月25日(水) [時間] 17:30〜20:10(75分×2)
[担当] 石井俊全,横戸宏紀 【対象】 確率の標準問題は解けるが,発展問題になると不安がある,東大,京大,旧帝大,医学部などのいわゆる難関校志望者で,確率を得点源にしたい人. 【講義内容】 まず,確率の土台となる場合の数を解説します. そして,確率の入試問題を解く上での土台を徹底的に固めた上で,発展的な手法を身につけてもらいます. 確率の標準問題はある程度解けるけど,何となく不安があって得意分野にできない受験生が多くいます.本講座では,この不安要素を取り除き,確率を得意にするためのキーとなる「同様に確からしい」をはじめ,入試で差がつきやすい「余事象」「対等性」「確率と漸化式」「数Cの期待値の公式」などの頻出ポイントを集中的に解説し,どうしたら入試の標準〜発展問題が自信を持って解けるようになるかを具体的に示していきます. わずか3日間の講座ですが,厳選されたポイントの解説と大量の配布プリントにより,あなたは確率の手練れへと生まれ変わることでしょう. |
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【渋谷会場】
[日程] 7月26日(木)〜7月28日(土) [時間] 17:30〜20:10(75分×2)[担当] 伊香匡史 【対象】 いわゆる難関校の理系受験生で,数Cにそれほど多くの時間は割けないが,行列・2次曲線の基本全体を通して確認し,難関校の入試の標準的な問題を確実に解けるようにしたい人,難関校の手を出しにくい発展的な問題からも確実に得点を生み出したい人が対象です. 【講義内容】 数Cの行列・2次曲線を徹底的に攻略します. 数学の全ての分野に共通することですが,問題を解くためには基本事項を正しく理解すると同時に,その使い方も学ぶ必要があります. 基本事項とその使い方を合わせた典型的手法で対処できる問題が,入試における標準的な問題であり,複数の手法や分野を組み合わせることで問題のレベルは上がっていきます. 難関校の受験生が早足で通り抜けてしまう土台となる最も重要な部分を確認しながら,それらをどう使えば解答を書き上げることが出来るのかを,演習効果の高い標準〜発展的な問題を題材に解説します. 3日間のコンパクトな講習ですが,解答プリントや補助プリントを用いて多くの問題に触れてもらい,この分野を一気に加速します. |
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【渋谷会場】
【ビジュアル解法あらかると】[日程] 7月 30日(月) [時間] 9:30〜12:10(75分×2) [担当] 石井俊全 ビジュアル解法とは,数式の意味するところをイメージに置き換えて問題を解く解法のことです. みなさんの答案を見ていると,これができている人があまりに少ない. ビジュアル解法を知っていれば,もっと楽に早く解けるのになあと思うことしきりです. ビジュアル解法を用いると,すばやく解法の方針を立てることができ,面倒な問題でもすっきりと,難しい問題でも簡単に解くことができます.なぜなら,ビジュアル解法は問題の本質をつかんでいるからです.もちろん,すべての問題に対して,ビジュアル解法が使えるわけではありません. しかし,数題ある入試問題セットの中で1題でもビジュアル解法が使えれば,大きなアドバンテージを取ることができるはずです. 【数列のパースペクティブ】 [日程] 7月 31日(火) [時間] 9:30〜12:10(75分×2) [担当] 石井俊全 この講座は,数列の単元をひととおり学習した人に向けて,応用・発展問題を解くために必要な指針を授ける講座です. 1日と短いですが,数列分野の全体像をつかんでもらえればと願います. 数列分野の問題は,知らない人にとってはパターンの識別が困難ですが,実はテーマ性が明確なものが少なくありません.今までただ解いていた数列の問題でも,「背景にはこんな理屈があったんだ」とか,初めて見る問題でも,「これは○○のスジの問題だな」とかいう反応が取れるようになることで,数列分野の問題を得点源にしてしまいましょう. 配布予定資料 「“解ける”漸化式 総ざらえ」 |
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【渋谷会場】
[日程] 8月 7日(火),8日(水) [時間] 18:30〜20:45(正味135分)[担当] 磯部幸久 「東大受験」と「センター受験」,この2点を全く別のものと理解している人もいるだろうが,実は思考法はかなり類似している.また現代文と漢文では,本文の文章は東大の本文をベースにして,センターの本文があるといっても過言ではない.また古文も、東大では和歌が出題されないことを別にすれば,ほぼ同様である.そして,現代文,古文,漢文とも解答のあり方は,センターの正解選択肢が,東大の解答の基盤になるのだ。平たくいえば,センターの正解のごとく,東大の記述解答を作成すればよいのだ.この点を鑑みて,東大入試の通過点にセンターがあると認識し,別々に学習するのではなくなく,効率よく学習することを主眼とし,両者で高得点を得られるように特化した講義を行う. |
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【渋谷会場】
[日程] 8月4日(土)〜8月9日(木) [時間] 14:10〜17:30(60分×3)[担当] 嶋田竜人 難関校志望の理系受験生で,化学の計算に関する分野において難問レベルの問題にまで対処できる力をつけたい人を対象として,計算問題を中心に理論化学のほぼ全ての範囲をカバーする集中講座です.この講座では,「化学計算は量計算であるという当たり前の基本をふまえて,単位を明確にしながら計算していくことが,いかに重要か」ということに重点をおいて,モル計算,平衡定数の関与する計算まで分野毎に,それぞれの分野における固有な計算の原理と方向性を示していきます. 全6日間という短い講習ですが,オリジナルの補助プリントを大量に配布・併用することにより,入試範囲(TB+Uの範囲)の計算問題に関して,難関校で出題される主要なタイプの問題をほぼ全てカバーします. |
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【渋谷会場】
[日程] 8月4日(土)〜8月9日(木) ※ただし8/5(日)は休講 [時間] 9:20〜13:10(60分×3)[担当] 嶋田竜人 本講座では,8月という時期を考慮に入れ,現役生および浪人生の諸君に,夏の段階で有機化学の難関校対策に万全の自信を持ってもらえる様にすることをねらいます.そこで,化学Tの「油脂,セッケン」を除く範囲については,演習を中心に構造決定問題に徹底的に取り組み,残りの「油脂,セッケン」および化学Uの「糖類」「アミノ酸,たんぱく質」「合成高分子化合物」については,‘これくらいの事を覚えておけば,ほとんどの問題が解ける’といった重要事項を講義でまとめてから演習に取り組む形式で授業を進めていきます. 全5日間という短い講習ですが,補助プリントを配布し,講座終了後も多くの問題に接してもらうことで,典型的な重要例題をカバー出来るように配慮した点は,これまでの[理論・計算問題編]と同様です. |
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【渋谷会場】
[日程] 9/4(火),11(火),10/2(火),9(火),23(火),30(火) [全6回][時間] 18:00〜20:40(75分×2) [担当] 嶋田竜人 無機化学はセンター試験,二次試験ともに出題される分野です.センター試験では問題傾向が変わってからウェイトが置かれ,二次試験でも出題されれば大きな得点源となります 本講座では,9月から10月にかけて無機分野において必要とされる理論分野の復習をし,元素別各論をそれぞれの元素ごとに物質の性質や反応をまとめ,演習をしていきます.理論分野の復習では中和滴定・酸化還元反応などを主に復習していき無機分野における計算練習を行います.元素別各論では,元素の酸化数によって反応をとりまとめ化合物のつながりを表にしていきます.同じ元素を持つ化合物同士にはなんらかの関係があります.今まではバラバラに覚えてそれを負担に感じていた人もいると思いますが,それぞれの関係性をもとにどのようにして覚えれば頭に入りやすいのかを示していきたいと思います. 演習ではセンター試験の過去問も取り入れ、どのような出題があるのか,どのような点が狙われやすいのかを確認してもらいます.全6回の講座ですが,講座終了後には「これで無機は大丈夫」という自信を持ってもらえる様にすることをねらいます. |
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【渋谷会場】
[日程] 7月23日(月)〜7月27日(金) [時間] 9:30〜12:10(75分×2)
[担当] 勝又健司,坪田三千雄,中里仁謙 数I,Aの各分野に関して,教科書程度の学力から,入試問題等の発展学習に取り組むことが出来る学力までレベルアップしてもらうことをねらいます. 数I,Aを‘現在学習中’もしくは‘一通り学習したが大学入試レベルの問題を扱う発展学習になると自力ではまだ辛い’という人を対象とします.今回の夏期講習では, 第1章 数と式の証明問題に慣れよう 第2章 「すべて」と「存在」のイロハ 第3章 場合の数・確率に強くなろう(1) 第4章 場合の数・確率に強くなろう(2) 第5章 大学への幾何・序章 の4テーマを扱い,夏期と冬期あわせて数I,Aの主要な分野を一通りカバーします. |
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【渋谷会場】
[日程] 7月30日(月)〜8月3日(金) [時間] 9:30〜12:10(75分×2)
[担当] 伊香匡史,横戸宏紀 数II,Bの各分野に関して,教科書程度の学力から,入試問題等の発展学習に取り組むことが出来る学力までレベルアップしてもらうことをねらいます. 今回の夏期講習では, 第1章 幾何的発想に慣れよう 第2章 平面座標の必須手法 第3章 ベクトルの必須手法 第4章 ベクトルの図形への応用 第5章 3角関数の図形への応用 を扱い,夏期と冬期あわせて数II,Bの主要な分野を一通りカバーします. |
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【大阪会場】
[日程] 8月4日(土)〜8月14日(火) 数式編(前半5日間) 8月4日(土)〜8月8日(水) 9:10〜12:30(60分×3) 図形編(後半5日間) 8月10日(金)〜8月14日(火) 9:10〜12:30(60分×3) [担当] 安田亨,嶋田竜人 本講座は理系・文系を問わず,全ての大学受験生に必要とされる主要範囲をカバーする,全10日間の集中講義です.数式編(5日間)と,図形編(5日間)の2コースからなり,数I,A,II,Bの範囲から,難関校の入試を基準にして標準からやや難程度の問題を中心に扱います. それぞれのコースで扱う内容は,以下の通りです. 「数式編」整数,方程式・不等式など(数と式関連),数列,微積分(数学II範囲),論証問題 「図形編」ベクトル,平面座標,空間座標,三角関数,立体図形 応用性の広い定石のマスターと柔軟な発想ということに重点をおいて講義します.有用な別解なども紹介しましょう. 秋以降の勉強の指針となり,エネルギー源となる講座です. |
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【大阪会場】
[日程] 8月10日(金)〜8月14日(火) [時間] 13:40〜17:00(60分×3)[担当] 嶋田竜人 理系受験生の重要な課題である数III(微積分)と数C(行列・1次変換)の主要テーマを,夏の5日間で集中的に講義します. 数IIIでは極限,微分法の応用,微積分の融合,抽象的な関数などを,数Cでは行列1次変換を中心に扱い,さまざまな曲線については,プリント主体でフォローします.問題のレベルは,難関校の入試問題を基準にして,標準からやや難程度で,数III,数C全体を通して特に重要な項目に重点をおいて講義します.この範囲は,努力と点数が比例する分野です.理系入試において数IIIの重要性は高まっています.「必要な定石を身につけ,式変形などのコツをマスターし,微積分や行列・1次変換を得意分野にしたい」という意欲ある人をまっています. |
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【大阪会場】
[日程] 8月4日(土)〜8月8日(水) [時間] 13:40〜15:50(60分×2)[担当] 安田亨 公式を正しく適用すれば答えが出ると思っている人がいます.しかし事はそんなに単純ではありません. 確率・場合の数で重要なことは「数え始める前の題意の解析」と「分類する基準の構築」です.入試の頻出問題で基本のマスターにつとめるとともに,新傾向や講師自作の問題で,“どこに着目し”“どう考えていくか”その考え方を養成していきましょう.レベルは難関校の入試を基準にして,標準からやや難です. 考えるコツさえわかれば,正解する確率はグッと“1”に近づくはずです. |
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【大阪会場】
[日程] 7月25日(水),26日(木),27日(金) [時間] 13:20〜19:00(60分×5)[担当] 嶋田竜人 無機化学はセンター試験,二次試験ともに出題される分野です.センター試験では問題傾向が変わってからウェイトが置かれ,二次試験でも出題されれば大きな得点源となります 本講座では,3日間で無機分野において必要とされる理論分野の復習をし,元素別各論をそれぞれの元素ごとに物質の性質や反応をまとめ,演習をしていきます.理論分野の復習では中和滴定・酸化還元反応などを主に復習していき無機分野における計算練習を行います.元素別各論では,元素の酸化数によって反応をとりまとめ化合物のつながりを表にしていきます.同じ元素を持つ化合物同士にはなんらかの関係があります.今まではバラバラに覚えてそれを負担に感じていた人もいると思いますが,それぞれの関係性をもとにどのようにして覚えれば頭に入りやすいのかを示していきたいと思います. 演習ではセンター試験の過去問も取り入れ、どのような出題があるのか,どのような点が狙われやすいのかを確認してもらいます.全3日間の講座ですが,「理論計算編」「有機化学編」と同じ時間数を確保しており,講座終了後には「これで無機は大丈夫」という自信を持ってもらえる様にすることをねらいます. |
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【大阪会場】
[日程] 8月20日(月)〜8月25日(土) [時間] 13:30〜16:50(60分×3)[担当] 嶋田竜人 難関校志望の理系受験生で,化学の計算に関する分野において難問レベルの問題にまで対処できる力をつけたい人を対象として,計算問題を中心に理論化学のほぼ全ての範囲をカバーする集中講座です.この講座では,「化学計算は量計算であるという当たり前の基本をふまえて,単位を明確にしながら計算していくことが,いかに重要か」ということに重点をおいて,モル計算,平衡定数の関与する計算まで分野毎に,それぞれの分野における固有な計算の原理と方向性を示していきます. 全6日間という短い講習ですが,オリジナルの補助プリントを大量に配布・併用することにより,入試範囲(TB+Uの範囲)の計算問題に関して,難関校で出題される主要なタイプの問題をほぼ全てカバーします. これを機に,沢山の受験生の方に,数学だけではなく化学も大数ゼミでレベルアップしてもらうことを願っています. |
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【大阪会場】
[日程] 8月20日(月)〜8月25日(土) [時間] 9:10〜12:30(60分×3)[担当] 嶋田竜人 本講座では,8月という時期を考慮に入れ,現役生および浪人生の諸君に,夏の段階で有機化学の難関校対策に万全の自信を持ってもらえる様にすることをねらいます.そこで,化学Tの「油脂,セッケン」を除く範囲については,演習を中心に構造決定問題に徹底的に取り組み,残りの「油脂,セッケン」および化学Uの「糖類」「アミノ酸,たんぱく質」「合成高分子化合物」については,‘これくらいの事を覚えておけば,ほとんどの問題が解ける’といった重要事項を講義でまとめてから演習に取り組む形式で授業を進めていきます. 全6日間という短い講習ですが,補助プリントを配布し,講座終了後も多くの問題に接してもらうことで,典型的な重要例題をカバー出来るように配慮した点は,これまでの[理論・計算問題編]と同様です. これを機に,沢山の受験生の方に,数学だけではなく化学も大数ゼミでレベルアップしてもらうことを願っています. |