東京出版HOME正誤訂正大学への数学_増刊・書籍「解法の探求/確率」

【正誤訂正】

「解法の探求/確率」
(2015.07.17更新)

p.42 右段の解答(3)の最後の行で:

が抜けてます.正しくは,以下のようになります.

=を入れた式
(2009.10.14初出)
p.51 左段上から5行目で:

  【誤】 
   
→【正】 
   

(2015.07.17初出)

p.51 左段の解答の5行目で:

  【誤】 (∵ 公式[1],[2])
→【正】 (∵ 公式[2])

(2010.08.03初出)
p.57 1番の(2)の6行目で:

  【誤】 3枚とも 1 or 7 or 9
→【正】 3枚とも 1 or 3 or 7 or 9

(2009.08.13初出)
p.63 左段下から8行目で:

@+Aに修正
(2009.10.14初出)

p.63 右段,2番の解答の最後の行で:

式を修正
(2010.04.16初出)
p.66 左段下から6行目で:

指数を訂正
(2010.08.03初出)

p.78 1・2の解答の最後の行(別解の上の行)で:

B-Cに修正
(2009.10.16初出)
p.79 左段,3行目
右辺の∪はすべて∩に直す(3個)
(2005.02.02初出)
p.80 左段,9〜11行目の数式中で…:
10行目で「7×11)」の前に「n(」が欠けている。また,11行目の初めの「ー』は「+」の間違い。」
(2005.02.02初出)
p.82 左段,12行目で…:

  【誤】  q>0
→【正】  c>0

(2015.07.17初出)
p.89 右段下から3行目で:

下付きを訂正
(2010.08.03初出)

p.95 2・26の解答の1°の2〜3行目と2°の2〜3行目で:

1°について
  【誤】 1回目は1と2の目が出て,2回目は2と2が出るか2が出ない確率であるから,
→【正】 1回目は1と2の目が出て,2回目は1と1が出るか1が出ない確率であるから,

2°について
  【誤】 1回目は1と2の組合せ以外であり,2回目は2と左端の番号 (≠2) の目が出る確率であるから,
→【正】 1回目は1と2の組合せ以外であり,2回目は2のカードが左から i 番目 ( i ≠1) にあるとして
      1と i の目が出る
確率であるから,

(2013.12.13初出)
p.96 右段,注の2〜3行目中で、:
この部分に,
   (p.101に数Cの確率の出題校の一覧表があります)
という括弧書きがありますが、初版第3刷以降では,そのような一覧表はありません.ですから,この括弧書きは削除して読んで下さい.  
(2008.05.12初出)
p.105 左段,下から4行目:
  【誤】 −Pの 2nCn-1 との和
→【正】 −Pの 2nCn-1 との和


(2009.05.12初出)
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