東京出版HOME正誤訂正大学への数学・月刊誌2008.4〜2009.3

【正誤訂正】

大学への数学_第52巻(2008年4月号〜2009年3月号)
(2009.01.21更新)

【2008年4月号】
●p.24
右段,1行目の数式中で…:

第3項に含まれる√3は、正しくは√5です.まあ,問題文の穴埋め形式の形を見れば,誤植であることは明らかかもしれませんね.



(2008.03.28初出)
【2008年5月号】
●p.11
「基礎演習」10番の解答で…:

最後の空欄の立式・答えを
(1/2)・((9/2)-3)・3-(@(3から4まで)(-x^2+4x)dx)
と訂正します.
(本来「x軸と曲線と接線とで囲まれた部分の面積」を求めるべきところを,誤って「y軸と曲線と接線とで囲まれた部分の面積」を求めてしまっていました.)
(2008.06.03初出)

●p.89
右段,2行目で…:

2カ所ある丸数字2のうち,左側にあるものを丸数字の1に訂正

2カ所ある丸数字2のうち,左側にあるものを丸数字の1に訂正

(2008.04.24初出)
【2008年7月号】

●p.57
左段,10番の解答本文の15行目末尾で…:

【誤】 …f '(t 0)=0となる.

→【正】 …g '(t 0)=0となる.

(2008.08.04初出)


【2008年8月号】
 # この号の p.54〜p.57では,手違いによって,校正した箇所が未修整のまま掲載されてしまっています.
主な訂正箇所は,以下の通りです.
ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします

なお、正しい内容のp.54〜p.57について,PDFファイルをこちらに用意いたしました.
必要に応じてダウンロードしてご覧下さい。

●p.54その1
左段11行目中で…:

カッコ"("が欠けています.

【誤】 …(あるいはdexA))という記号で…

【正】 …(あるいはdet(A))という記号で…
(2008.07.24初出)

●p.54その2
右段4行目中で…:

括弧"("の位置と指数に間違いがありました.

【誤】 =det(A2)2・det(A)=det(A)3

【正】 =(detA)2・det(A)=det(A)3

(2008.07.24初出)



●p.54その3
右段16行目中で…:

下付き文字が間違っていました.

【誤】 f(A)=a0Anan−1An−1+…

【正】 f(A)=a0Ana1An−1+…


(2008.07.24初出)

●p.55その1
左段6行目中で…: .

【誤】 φ(x)=O

【正】 φ(A)=O



(2008.07.24初出)

●p.55その2
左段12行目中で…: .

滅茶滅茶なので、PDF書類を見て下さい

(2008.07.24初出)

●p.55その3
右段、例題2の解説の3行目中の式の右辺で…: .

【誤】 A2A−6E0

【正】 A2A−6EO

(2008.07.24初出)



(2008.07.24初出)

●p.56その1
左段、[証明]の2行目中の式の右辺で…: .

【誤】 =(αーα')A(βーβ')E

【正】 =(αーα')A'ーβ)E

(2008.07.24初出)



●p.56その2
左段、例題3の1行目中で…: .

滅茶滅茶なので、PDF書類を見て下さい

(2008.07.24初出)



●p.56その3
右段、下から15行目中の式の左辺で…: .

【誤】 …ー2{a(a2b2−1}E

【正】 …ー2{a(a2b2)−1}E

(2008.07.24初出)

●p.57
左段、17行目中で…:

係数が欠けていました.

【誤】 φ(x)=x2axa2b2

【正】 φ(x)=x22axa2b2

(2008.07.24初出)


【2008年9月号】
●p.30
右段、下から15行目くらいのところで…:

等式が、誤って不等式になっていました..

【誤】 X1X2X3X4nー3
【正】 X1X2X3X4nー3

(2008.09.17初出)


●p.31
左段、例題6.4の解答(1)で、補足・訂正があります.
まったくの誤答です。

(2008.08.26初出)

【2009年1月号】
●p.12
『日日の演習』1・9の問題文2行目


(2009.01.21初出)
【2009年2月号】
●p.30


(2009.04.21初出)
【2009年3月号】
●p24


(2009.04.21初出)
東京出版HOME正誤訂正大学への数学・月刊誌2008.4〜2009.3