東京出版HOME正誤訂正大学への数学・月刊誌2003.4〜2004.3

【正誤訂正】

大学への数学_第47巻(2003年4月号〜2004年3月号)
(2004.03.19更新)

【2003年4月号】
p.66
阪大の8番の解答,前文6行目:
y=m^2+nをy=mx+nに修正
(2003.06.19初出)
【2003年6月号】
p.26
「Q&Aと別解」,矢島秀則さんの住所:
【誤】北海道八雲町
→【正】札幌市
(2003.06.19初出)
【2003年7月号】
p.17
『日々の演習』7・18,問題文の5行目で:
【誤】 2本の接点
→【正】 2本の接線の接点
(2003.07.30初出)
 
p.24
『日々の演習』7・22,(4)の解答で:
yの最大値(r=1のときとr=−1のときの値の大きい方)が抜けていました.答は変わりません.
(2003.07.30初出)
【2003年9月号】
p.13
「スタンダード演習」,7番(3)の解答,下から2行分:

【誤】
3通り
 よって,6+6+3=15通り

【正】
4通り
 よって,6+6+4=16通り

(2003.09.03初出)
【2003年11月号】
p.32
『演習/数 I II A』2番の解答,前文の3行目で:
【誤】 p.27
→【正】 p.29

(2003.10.20初出)

p.78 「宿題」問題文の3行目で:
 【誤】  4HA+5HB+6HCのとりうる3値の最大値を求めよ.  
→【正】  4HA+5HB+6HCのとりうる値の最大値を求めよ.
(2003.10.20初出)
【2004年1月号】
p.69
防衛医科大学の3番(2)の解答で……:
(2)では,s+t=uより,0≦s+t≦1の条件が加わるので,解答の図を以下のように訂正します。
なお,(3)の結論には影響しません。

図示で,s+t≦1の条件が加わる
(2004.01.27初出)


【2004年2月号】
p.4
スタンダード演習,3番の解答の(ii)で:
正しくは,{N(3)-N(15)}+{N(5)-N(15)}=41
(2004.01.27初出)

p.17
「日々の演習」,2・23の《ヒビモニの解答5行目》:
 【誤】 (Aが→→→,Bが↓など)→【正】 (Aが→→,Bが↓←など)
(2004.02.20初出)

p.50
「数学力向上のヒント」,5番の問題文で:
●2行目で,
「始点,または終点」→「始点,かつ終点」
●11行目で,
「異なる」を削除.
(2004.03.19初出)

p.55
右段,本文末尾で:
正しくは,E1=0,E2=0+1/2,…,より E6=1/2+1/3+…+1/6=29/20
(2004.02.16初出)
【2004年3月号】
p.9
入試特集で:
3月号p.9理科大・工学部1番の(2)の(b)で,4・3=12通り
とあるのは  4・2=8通り
の誤りで,答えは  16通り
となります.また,(c)で,7・6・5=210通り
とあるのは  6・4・2=48通り
の誤りで,答えは  2544通り
となります.御迷惑をおかけしたことを深くお詫びいたします.
(2004.03.01初出)


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