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| ●解法が確実に身につく演習価値の高い数式の良問を精選! |
| ●中堅〜難関私立・国立高校受験生に最適! |
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本シリーズは、高校受験を目指す人のために、中学数学の数式・図形部門の全範囲をそれぞれの書においてカバーした演習書です。
最大の特徴は、“例題”と“演習題”が1対1のセットになって組み込まれていることです。学習の進め方としては、まず、標準レベルの“例題”とその詳しい解説を熟読して理解します。次に、例題に対応するやや発展的な“演習題”を解くことにより、その問題で扱うテーマをより深く理解でき、確実なレベルアップをはかれます。全体の構成は、『数式演習』は全6章、『図形演習』は全7章から成り、各章のはじめには定理・公式などをまとめた「要点のまとめ」を用意。
教科書レベルの基本は一通りマスターしている人が、中堅〜難関高校受験レベルまで実力アップさせる演習書として最適です。 |
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B5判・168ページ |
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B5判・184ページ |
| 演習書・標準〜発展 |
演習書・標準〜発展 |
| 定価:1,680円(税込・送料別) |
定価:1,680円(税込・送料別) |
| INBN978-4-88742-159-2 |
INBN978-4-88742-169-1 |
| 2010年7月1日発売 |
2011年7月1日発売 |
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本書の構成 |
各章の構成 |
本書の構成 |
各章の構成 |
第1章 式の計算
第2章 整数
第3章 文章題
第4章 場合の数・確率
第5章 関数(1)─標準編
第6章 関数(2)─応用編
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各章は、「要点のまとめ」「例題と解答&演習題」「演習題の解答」の3つのパーツから成り立っています。さらに、第5章と第6章には、1つずつ「ミニ講座」も設けています。また、巻末には、各章にちりばめられた「類題の解答」がまとめてあります。 |
第1章 直線図形(1)
第2章 直線図形(2)
第3章 円(1)
第4章 円(2)
第5章 立体(1)
第6章 立体(2)
第7章 動く図形 |
各章は、「要点のまとめ」「例題と解答&演習題」「演習題の解答」の3つのパーツから成り立っています。 |
例題と演習題が1対1に対応 |
例題と演習題が1対1に対応 |
本書は例題と演習題が1対1に対応。
例 題:標準問題を中心に、学習テーマを理解する上で、最適な数式の良問を用意。
解 説:例題の直下に詳しい解説を載せ、その問題の攻略法が学べます。また、解説の右には、補足事項を丁寧に記載。
なお、問題の背景や注意事項を“注”で表し、“研究”では、その問題についての一般論や発展事項が述べられ、さらに、ぜひチャレンジしてもらいたい“類題”も豊富に用意。
演習題:例題の解説を熟読した後、学習テーマがしっかりと理解できているかを、例題より少し難しめの演習題を解くことにより確認でき、着実に実力アップ。 |
本書は例題と演習題が1対1に対応。
例 題:標準問題を中心に、学習テーマを理解する上で、最適な図形の良問を用意。
解 説:例題の直下に詳しい解説を載せ、その問題の攻略法が学べます。また、解説の右には、なぜそうなるかという補足事項を丁寧に記載。
なお、本解以外の“別解”も多く掲載誌し、問題の背景や注意事項を“注”で表し、さらに、ぜひチャレンジしてもらいたい“類題”も豊富に用意。
演習題:例題の解説を熟読した後、学習テーマがしっかりと理解できているかを、例題より少し難しめの演習題を解くことにより確認でき、着実に実力アップ。 |
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